『人間と環境』第24巻第3号(1998年11月)目次

巻頭言
共有すべき資源・財の破壊と貧富の差の拡大(瀬戸昌之)
原著
沿道における浮遊粒子状物質汚染の改善に必要な自動車排ガス中粒子の削減(小川和雄)
大都市中心域に計画された140万kW石炭火力発電所と環境問題(西川栄一)
研究ノート
大阪亜鉛鉱業の亜鉛精錬と煙害(川村正晃)
特別報告
清涼飲料自動販売機の電力消費量とそれに伴うCO2は意出漁についての一考察(伊藤章夫)
中国山西省の環境問題と農業(日高伸)
シンポジウム「環境研究の新たな展開」(林智)
資料
国内外の環境問題のとりくみ
近畿支部・梅枯れ現地調査報告(大見興一)
21世紀万博の課題と自然の概況(北岡由美子)
西淀川公害裁判の全面解決と今後の課題(足立義明)
書評
ファクター4-豊かさを2倍に、資源消費を半分に-(畑明郎)
世界の食品安全基準(吉田央)
地球温暖化防止とエネルギーの課題(山本晋)
会報
投稿規定


カテゴリー: バックナンバー ※一部バックナンバーはJ-STAGEに搭載されております。   URL:https://www.jstage.jst.go.jp/browse/kankyo/-char/ja/, 人間と環境 パーマリンク

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